モンスターズ・レイド ~魔に堕ちる姫騎士~ | Monsters Raid VJ008096

09.02.2014
15:14

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Original title: モンスターズ・レイド ~魔に堕ちる姫騎士~

Romaji title: Monsters Raid ~Ma ni Ochiru Himekishi~

Also known as: VJ008096, Monsutazu Reido

Includes: Monster Kara

Size: 507 Mb

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Info

Japanese description:

■ストーリー
遥か昔、無数の魔物を率いた魔王が、人々を襲い、近隣一帯を恐怖に陥れた。
そんな時、人間族、エルフ族、龍人族の力ある者たちが立ち上がり、魔王に対して叛旗を翻す。
苦しい戦いの末に、魔王を倒すことはできなかったものの、その身を封印することで戦いは終結した。
その後、人間族は平原に、エルフ族は森に、龍人族は山へとそれぞれ分かれ、混乱した地域をまとめた。

それから幾星霜。

三つの種族は平和な暮らしを送っていた。
が、魔物の出現頻度が増え、その被害が増え始めていた。
人々の不安が募る中、アムーシャ平原にあるガゼット村に、魔物の大群が押し寄せてくる。
かつて魔王と戦った勇者の子孫である、ノルトリア王国の姫騎士、セリカは、
僅かな軍勢を率いて村を救うべく馬を走らせるのであった。

■登場キャラクター
【聖剣を受け継ぎし姫騎士】
●セリカ・メル・ノルトリア (CV:手塚りょうこ)
かつて魔王を封印した勇者達の子孫にあたる。
ノルトリアの第一王女。
光の力を受け継いでおり、封印剣を使う資格を持つ。
剣の達人でもあり、陣頭に立って指揮を執る勇敢さからか、国民の支持も高い。
男関係の噂は全く聞かないし、本人に興味もない。
勇敢にと育てられてきた為、可愛らしいというところとは無縁。

「この剣にかけて、皆を守ってみせます」

【忠義に熱い半魔族のメイド】
●メイ・アーヴィン (CV:藤乃理香)
半分魔族の血を引くメイドで、姫騎士に仕えている。
半魔ということで差別されることがあるが、本人は姫騎士に仕えていれば特に気にならない。
主である姫騎士のことを信頼し、その為なら自分の身がどうなろうと厭わない。
たびたび暴走しそうになる姫騎士を良くサポートする。

「姫様、ここは私が引き受けます」

【封印の力を司る巫女】
●プリシラ・メル・ノルトリア (CV:葉村夏緒)
姫騎士の妹であり、剣の才能はないが姫騎士よりも強い光の力と魔力を持っている。
王都を魔物達から守る為に結界を張り、その維持に努めている巫女姫。
普段は結界の中に居るので、その存在を魔王は知らない。
魔王がより強大な力を得る為に凌辱する最終目標。

「魔物、ですか……?魔物とはどういうものなのでしょう」

【魔王の忠実なる僕】
●カーラ (CV:葵時緒)
魔王の副官的立場。
封印されていた魔王を復活させ、再び魔族の時代にする為に暗躍する。
魔王から強化された魔物を借り受け、各地に進撃する。
本気を出した龍族とも互角に渡り合えるくらいの実力がある。

「あら、こういう魔物はお嫌い?あなたにとってもお似合いなのだけど」

【誇り高きエルフの女王】
●ティナ・イシュタリス (CV:星野七海)
かつて人間と協力し魔王と戦ったエルフの子孫。
王女としてエルフ一族を守る為、魔術と槍の才能を磨いている。
魔術と槍術を組み合わせた攻撃、防御、武器強化等を駆使する。
戦いのバリエーションは多いが、決定力に欠ける。
水浴びが趣味。

「この森を穢す者は、許さない!」

【慈愛に満ちたエルフの女王】
●トリーシャ・イシュタリス (CV:花澤さくら)
ティナの母親。魔王との面識はない。
高い魔力を持ち、回復と防御系の魔術が得意。
森林内部に結界を張り、魔物達の侵入を感知することができる。

「何故闘うのですか?話合えば、お互いわかりあえるというのに……」

【龍人の若き王女】
●ラナ・ルー (CV:柚原みう)
かつて人間達と一緒に魔王と戦った龍人族勇者の末裔で、若き王女。
宝珠を媒介として自らの身体を龍に変化させることができる。
王女としての自覚はあまりなく、執政官を困らせることが多い。

「ホントは怖いけど、でも…自分で役に立てるなら……!」

【龍人と魔龍の血を引く者】
●ルナ・ルー (CV:桜水季)
龍人族の勇者の末裔であり、魔龍系列の力を引き継いでいる王女。
その為王女でありながら権力はあまりなく、立場に不満を持っている。
ルナと同じく龍の姿へ変身することができる。
力が強いモノが上に立つべきという考えを持っている。
過去龍人は人間に協力して魔王と戦ったが、
魔王と共に人間達を支配したほうがいいのではと思っている。

「龍の炎で魔物など消し炭にしてやる!」

【気苦労の多い執政官】
●セシル・クレメンス (CV:天間あい)
ラナの信頼の厚い家臣で、ラナが政を行うまでの代理として龍人を治めている。
変身できるわけではないが、武器を持って闘えば人間よりかは遥かに強い。
面倒見が良く、人当たりもいい、が、苦労人。

「ふぅ、いつになったら指導者としての自覚を持ってもらえるのでしょう……」

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