最終痴漢電車2 | Saishuu Chikan Densha 2 VJ006477

12.02.2014
00:12

rc34273package

GAME HCG DOWNLOAD

Original title: 最終痴漢電車2

Romaji title: Saishuu Chikan Densha 2

Also known as: VJ006477

Size: 411 Mb

c34273sample1_sc34273sample2_s c34273sample3_s

c34273sample6_s c34273sample7_s

bigfile part1

bigfile part2

uploaded part1

uploaded part2

Info

Official description:

■ストーリー
深夜、終電の後に運行される謎の電車『最終痴漢電車』。
乗客は飢えた痴漢たちと、その獲物となる『ゲスト』と称される女性のみ。
彼らは夜を徹して淫らなる痴漢と凌辱の宴を繰り広げるのだ。

主人公、新堂巧はひょんなことからその『最終痴漢電車』に乗り合わせてしまう。
その中で繰り広げられる光景に魅せられた巧は、もう一度『最終痴漢電車』に乗ることを望むが、
手がかりはなかなか掴めなかった。

そんなある日、巧は『最終痴漢電車』に乗ったあの日に出会った清掃員の老人に出会う。
老人から
「『最終痴漢電車』に乗るためには、それにふさわしい『ゲスト』を連れて来なければならない」
という情報を入手した巧。

彼は持ち前の痴漢テクニックで女を堕として『ゲスト』に仕立て上げ、
再び『最終痴漢電車』に乗ることを決意するのだった……。

■登場キャラクター
【レイプ願望を持つ学園のアイドル!】
●鳴瀬 由奈(なるせ ゆな)
CV:木葉楓
『聖アンスリウム女学院』の学生。新体操部に所属。
全国的に名の知られた選手で、その可憐さから学園の内外に多くのファンを持つ。
しかし優等生としての自分に少し嫌気が差しており、
密かに今の日常を変えてくれる何かが起こってくれることを願っている。
学園の図書館で働く巧に密かに思いを寄せている。

【恥辱プレイに没頭するお嬢様!】
●秋月 美玲(あきづき みれい)
CV:島香麗子
『聖アンスリウム女学院』の学生。
某有力政治家の娘で、その立場を利用して我が侭放題を通している。
その為彼女に恨みを持つ者は多数いるが、その肩書きの所為で涙を飲んでいる。
かなりプライドが高く、男という存在を軽視している。

【レズ双子姉妹を陵辱せよ!1】
●片瀬 水穂(かたせ みずほ)
CV:長崎みなみ
『聖アンスリウム女学院』の学生。
チアリーディング部に所属しており、明るく元気なクラスの人気者である。
麻穂は双子の妹で、いつも行動をともにしている。
ふたりとも外見はそっくりで、年齢よりも幼く見られることが多い。
麻穂に対しては密かに姉妹以上の感情を抱いている。

【レズ双子姉妹を陵辱せよ!2】
●片瀬 麻穂(かたせ まほ)
CV:みる
『聖アンスリウム女学院』の学生で、水泳部に所属。
寡黙で他人を寄せ付けない、独自の空気をまとっている。
水穂は双子の姉。
幼く危なっかしい姉のそばで、常に彼女の面倒を見ている。
彼女も水穂に対して特別な感情を抱いているのだが……

【露出プレイにハマる美人講師!】
●上條 真夜(かみじょう まや)
CV:白井綾乃
大手某予備校の英語講師。
その美貌と抜群のプロポーションから予備校の内外に多くのファンを持つ人気講師である。
いつも大胆にカットされたスーツを着こなし男子予備校生を悩殺している。
その反面、身体に触られることには慣れておらず、責められると弱い一面も持つ。

【淫乱巨乳妻は欲求不満?】
●柳 綾香(やなぎ あやか)
CV:長崎みなみ
外資系の企業に勤める夫を持つ人妻で、巧がたまに行くスーパーでレジのパートを勤めている。
物静かで控えめな性格で、あまり人に強くものを言う事が出来ない。
夫の帰りが毎日遅く、いつも相手をしてもらえないため欲求不満を募らせている。
実はかなりの巨乳。

【強気な女車掌も輪姦の餌食に!】
●瀬名 柚姫(せな ゆずき)
CV:夕芽
大学を卒業後、現在勤務している鉄道会社に就職。
その強い正義感から最近増加傾向にある痴漢犯罪を撲滅するための監視員を買って出る。
痴漢や男性を無能で汚らわしい存在として見下している。
心身ともに鍛えられているが、その誇り高い性格から人に弱みを見せることを極端に恐れている。

【謎めいた先輩の正体とは……?】
●園山 恭子(そのやま きょうこ)
CV:飯田空
巧がバイトしている図書館の先輩司書。
物腰柔らかで知的な大人の女性だが、時折意味ありげに巧をからかったりもする。
普段の私生活は謎で巧に全く隙をみせないため、彼も一目置きながらもやや惹かれている。

Some towns have legends of haunted houses or underground communities in the sewers. But in Takumi’s town, the ultimate urban legend is the Midnight Sleazy Train. Desperate for a spot on the train, Takumi waits by the station after hours. But he finds that you can’t just buy a ticket. Only by bringing the perfect female guest can you ensure permission to come aboard.

3 Comments

Leave a Reply